上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
パソコン上級者でなくても、システムトレードをはじめられるソフトです。
ソフトパイロン」は、普通の価チャートソフト価分析ソフトではありません。
個人投資家が簡単にシステムトレードをはじめられるソフトです。

最近、システムトレードが注目されるようになってきました。
「Excel(表計算ソフト)を使ってシステムトレードを始めよう」というような本が
何冊も出版されていますから、ちょっと試してみようかなと思っている投資家の方も
多いのではないでしょうか。

しかし、実際に一般の投資家がExcelを使ってシステムトレードを始めるのは、
とても大変なことなのです。

まず、Excelでプログラムを組むためには、VBAというマクロ言語をマスターしなくては
なりません。 これはパソコンの上級者でないとまず無理です。 パソコンの上級者でも、
VBAやその他のプログラム言語を使って、満足のいくシステムトレードを始めるまでには
数ヶ月、場合によっては数年もかかるほどのものなのです。

システムトレードを始めるためにVBAを勉強するのは、
ドライブに行くために車を部品から組み立てようと言っているようなものです。

そのため、今まで、システムトレードをしていたのは、プログラマーなど専門技術を
持っているパソコン上級者や、プロの投資家だけでした。
「普通の投資家だってシステムトレードを始めたい!」 そんな思いから、
このソフトは誕生したのです。

パイロンを使うことで、あなたがパソコン上級者でなくても、VBAやプログラムなど
難しいことを学ばなくても、簡単に株システムトレードを開始することができます。

システムトレードで一番重要なのは、利益を出すシステムを作ることです。
エクセルやプログラムの勉強に時間をかけることではないと言えます。



●システムトレーディングのための専用ソフトです。
 パイロンは、株システムトレードに特化されたソフトですから、売買シグナルの開発と
 検証、スクリーニング、バックテスト(過去データでの検証)など、
 システムトレードには不可欠な機能が標準で搭載されています。

 トレーディングシステムを開発するには、次の4つの作業が必要になります。

 システムを作る(設計)
 システムをテストする(検証)
 テスト結果をチェックする(分析)
 システムを使う(運用)

 パイロンは個人投資家がシステムを開発するためのソフトなので、
 当然この4つの作業に必要な機能がすべて含まれています。

 株価分析ソフトの中には、自分の設定した条件で売買シグナルを出すことができる
 ものもあります。 しかし、システムを検証したり分析する機能がなければ、
 トレーディングシステムを開発することはできません。

プログラミングの経験は必要ありません。 
 今まで個人投資家がトレーディングシステムを持つためには、
 まずプログラミングの勉強から始めなければなりませんでした。
 普通の人には敷居が高すぎてちょっと手ができません。

 例えば、表計算ソフト「エクセル」に組み込まれているVBAというプログラム言語を
 使ってトレーディングシステムを作ることも可能です。しかし、非常に高度な
 プログラミングの知識が必要です。プログラムの勉強から始めていては、
 システムが完成するまでにどれだけの時間がかかるでしょうか。

 パイロンは「プログラミングの経験がない人でもシステムを作成できるソフト」
 というコンセプトで開発されたソフトなので、マウスだけで簡単にシステムを
 設計することができます。


●数多くのテクニカル指標に対応しています。
 パイロンは、数多くのテクニカル指標に対応しています。

 条件式の一覧

 ローソク足移動平均線RSIなどの有名なテクニカル指標はもちろんですが、
 あまり聞いたことのないテクニカル指標や個人が開発したマイナー(しかし有効な)
 指標など、いままで試してみたくても試せなかった指標にも対応しています。
 また、同じ指標でも本によって計算式が違う場合もあるのですが、
 そういった場合でもできるだけ両方に対応するようにしています。

 パイロンがテクニカル指標の種類にこだわっているのは、投資の本を読んでいて、
 使ってみたいシステムを見つけた時に、すぐパイロンで実現できることを
 目指しているからです。せっかく良いアイデアを見つけても、実現できないのは
 悔しいものです。

●本格的なシステムを作成できます。
 テクニカル指標やチャート形状、ローソク足などを自由に組み合わせて、
 独自の売買シグナルを設計できます。ANDとORを組み合わせることで、
 さらに柔軟な設計が可能です。

【例えば】

 RSIが20以上 かつ VRが40以下の時に買い (AND)
 乖離率が-15以下 または ADXが20以上の時に売り (OR)
 といった売買ルールが作成できます。

 また、損切りや利食いなどはストップシグナルとして簡単に設定できます。
 他にも、一定期間が経過すれば手仕舞うというストップや、利益に合わせて
 ストップの水準を上げていくトレーリングストップにも対応しています。

【例えば】

 買値より10%上がったら売り、(10%上がらなくても)30日経ったら売り
 含み益がピークから25%落ちたら売り
 などのルールを別途設定できます。

 自分で作成したシステムを過去データで検証したり(バックテスト)、
 特定の銘柄で売買シグナルをチェックしたり、全銘柄の中からシグナルが
 出ている銘柄の抽出(スクリーニング)ができます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。