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日銀は 6日と7日に、金融政策決定会合を開きます。
政策金利は、0.5%に据え置くようです。

米のサブプライムローン問題から 米景気後退の高まりで、
金融市場の混乱と、原油高などの影響もあり 景気も下降です。

低金利政策を継続し、景気の下支えを図る方針との見方があるようです。
いい話が無いですね、ほんと。。

人気満了を迎える福井総裁が最後の決定会合ですね。
サブプライムショック以降、小刻みな利上げによる金利は待った
と、余儀なくされた格好となっていましたが、

良かったのか、悪かったのか、まぁ今となってはどっちでもいいですかね(^_-
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